HMU 達弥西心

2018年09月21日

●風間旅人随想(2018/09)(8/8) - HMU 達弥西心

♪田、田、田布施 田布施はみんなの宝島なんにも無いからなんでもある 心に描けば何でもある 田、田、田布施 田布施はみんなの宝島♪ 少しがんばって生きていこう。
(西)


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2018年09月20日

●風間旅人随想(2018/09)(7/8) - HMU 達弥西心

いままでそんなことしたことない人たちを集めれば人口はみるみる増える。集まれば盛り上がる。やのくには、ふるさとになり、くにになっていく。


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2018年09月19日

●風間旅人随想(2018/09)(6/8) - HMU 達弥西心

PomPaテニス、ハンドベースボールの全国大会を開催し、オリジナルSongCDを18年間にわたり9枚のアルバムを作ってきた。誰もやっていなかったから。このうれしい新聞も毎月発刊し、創刊147号を数える。レストランもお弁当屋も居酒屋も、お土産屋も次々に開店してきた。とうふ屋『いっちょん売れんやのくにとうふ』も再開し、ちいさな絵のある暮らしを提案していく。


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2018年09月18日

●風間旅人随想(2018/09)(5/8) - HMU 達弥西心

長い間途絶えていた嵯峨音頭盆踊りを地元の人の協力を得て復活させた。今夏17年経った。子どもたちの笑い声が途絶えていたので笑える運動会を始めた。おとなたちも腹の底から笑う。今秋16年目を迎える。農業に本格的に取り組む。米粉製粉工場も稼働した。やのくに純真米粉をつくっている。


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2018年09月17日

●風間旅人随想(2018/09)(4/8) - HMU 達弥西心

いままでいなかった人たちを増やせば、そのくにに人口が増える。自分と会話する人なんていなかった。やのくにびとたちは自分と会話ができる。全国から移住してくる。空き家になった家に住んでもらう。第二の人生だ。


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2018年09月16日

●風間旅人随想(2018/09)(3/8) - HMU 達弥西心

少子高齢化が進み、空き家が増えて人口がみるみる減っていく「くに」や「ふるさと」。こんな時代にくにづくり?ふるさとづくり?


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2018年09月15日

●風間旅人随想(2018/09)(2/8) - HMU 達弥西心

『やのくに』という名の「くに」をつくっている。つもりだ。生きるよりどころ「ふるさと」と言ったほうがいいかもしれない。


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2018年09月14日

●風間旅人随想(2018/09)(1/8) - HMU 達弥西心

生き方を提案する会社『人生経営』、農・食・健康を提案する『ネティエノ』、住宅にも「第二の人生」をの『ピアレックス』。私が経営者としてやっておきたいと思うものを手がけてきた。本拠地は田布施町と福岡市だ。私が生まれ育ち、必死に生きてきた町。私、67歳。


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2018年08月25日

●風間旅人随想(2018/08)(16/16) - HMU 達弥西心

一番わかりやすいのは、アンパンを二つに分ける兄弟の話ですね。お兄ちゃんが帰って来る前に食べようとすると、ちょっと指一本ずらして自分ほうが多く割る。それを、「お兄ちゃんが帰って来てから目の前で分けよう」となってくると、意識レベルは上がります。「どうせわかりはしない」とか、「お兄ちゃんは後で帰って来るんだし」ということになるとレベルは上がりません。ちょっと厳しい方を敢えて選ぶということになるかもしれませんが、そういうふうにすると上がっていきます。自分の念い方です。
(西)


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2018年08月24日

●風間旅人随想(2018/08)(15/16) - HMU 達弥西心

それを、自分がミスして、どうやったらミスしなくなるかなと自分で考えるようになってくると、意識レベルが上がってくるということです。


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