HMU 達弥西心

2020年01月19日

●風間旅人随想(2020/01)(1/6) - HMU 達弥西心

「やのくにバス」が、やのくにと田布施町内を巡回しているが、この田舎にバスを走らせようと思ったのはなぜ?と聞かれる。


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2019年12月20日

●風間旅人随想(2019/12)(5/5) - HMU 達弥西心

なぜ生まれてきたのかと。
(西)



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2019年12月19日

●風間旅人随想(2019/12)(4/5) - HMU 達弥西心

秋がまためぐってきて、この頃そんなことを思う。


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2019年12月18日

●風間旅人随想(2019/12)(3/5) - HMU 達弥西心

わかるその日までが人生、それが人生の宿題のような気がする。


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2019年12月17日

●風間旅人随想(2019/12)(2/5) - HMU 達弥西心

だけどポツリぽつんと忘れられないことがある。ふと思い出されることがある。消えない思い出、忘れられないその理由がいつか突然わかることがある。


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2019年12月16日

●風間旅人随想(2019/12)(1/5) - HMU 達弥西心

過ぎた日のことはずいぶんたくさんのことを忘れている。だから歩いて来ることができた。忘れたふりをしていたのかも知れない。


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2019年11月22日

●風間旅人随想(2019/11)(8/8) - HMU 達弥西心

「これが我らのくにだ」と胸を張れる「やのくに」を造りあげようと思っている。たのしいぞ。わくわくする。
(西)


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2019年11月21日

●風間旅人随想(2019/11)(7/8) - HMU 達弥西心

そういえば、西南学院大学に合格した時も、あろうことか担任から、「宮崎にあるのかね、その大学は」と聞かれた(それは日南だろう)。「ああ西南戦争の?」とも同級生から聞かれた(明治時代か?)。


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2019年11月20日

●風間旅人随想(2019/11)(6/8) - HMU 達弥西心

田布施はみんなの宝島。何でもないから、何でもある。心に描けば何でもある。た、た、たぶせ 田布施はみんなの宝島。そんな思いで、やのくにくにづくりを進めている。


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2019年11月19日

●風間旅人随想(2019/11)(5/8) - HMU 達弥西心

確かに、田布施には何にもない。故郷として説明するには手がかりがあまりになさすぎる。でも、田布施は私の故郷であり、ふるさと。くにでもある。何にもないなら、描けばよい。描けば何でもある。何でも出てくる。


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