2017年04月23日

●風間旅人随想(2017/04)(7/7) - HMU 達弥西心

帯状疱疹あたりの症状が警報みたいなもので、それ以上になるとやがてガクンとからだが動かなくなります。病院で検査をするととんでもないことになっています、数値が。血液検査の結果を診て、医師から「生きていませんよ」などと言われたりします。血液検査をしたら血糖値や血圧の状態がひどかった。しばらく入院して点滴治療していると正常になるのですが。構わずにどんどんやっているとからだは非常に厳しい状態になるのではないかと思いますね。世の中は念いで動く。からだは後からついて動く。実感としてそう思います。命あるうちにやっておかなければならないこともありますからね。
(西)


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