2017年04月21日

●風間旅人随想(2017/04)(5/7) - HMU 達弥西心

ですから、神さまモードというかな、まず念いがあってそれに随ってからだが動くのです。そのモードにすべてを切り替えていくと、すごい勢いのスピードでタッタタッタと言ってきます。こちらが受け入れるつもりだったら、です。自分の中でできないから「もうちょっとゆっくり言ってください」とか、「一つずつ片付けていきましょう」という感じで、自分でブレーキを掛けますが、見えない世界の人たちは、こっちができさえすればどんなスピードでもどんどん進めていきたいと思っています。からだが付いていかない状態というのは見えない世界にとっては何も関係がない状態です。だから、それを本気でやっていると、突然からだが動かなくなります。からだの限界です。


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