2017年03月19日

●風間旅人随想(2017/03)(6/12) - HMU 達弥西心

だけどたいていの人がなかなかそういうことにならないのではないかと思います。私の同級生もこのごろ定年を迎えていますが、「自分はやってきた。定年まで一つの会社にいて辞めずに今まで来られた」というのは、それは相当な闘いがあっただろうと想像します。立派だと思います。だけどこれを同じように子どもがあとを継ぐとか引き受けるとか、そういうことはないかもしれません。


oitokuyo at 08:00│ HMU 達弥西心