2016年12月22日

●風間旅人随想(2016/12)(7/8) - HMU 達弥西心

そういうふうに、自分なりに「そうせざるを得ない仕組み」を作っていくともう後延ばしはしなくなります。要するに、暇(すき間)ができるから後に延ばすのです。間に髪の毛ほどのすき間もつくらない「間、髪を容れず」。ポイントはそのくらいのことかな。「間」を空けると「魔」が忍び込む、と私は自分に言い聞かせています。


oitokuyo at 07:59│ HMU 達弥西心