2015年02月15日

●風間旅人随想(2015/2)(2/7) - HMU 達弥西心

さて、いきなり余談だが、何年か前の時流鑑定講演会(1995年から毎年一月に全国各地で開催している講演会)で、私は、その年の時流を「崖をよじ登るような」と表現した。その状態は「漢字二文字で表現できる」とメッセージ(そう、私にはメッセージが届くのだ)で教えられたのだが、私の知識あるいは教養に、その漢字二文字がなかった。だから「とにかく今年は、崖をよじ登るようにがんばって生きていきましょう」と話していた。「このことを漢字二文字でなんといいますかねえ」などと講演の中で話したりしていた。


oitokuyo at 08:01│ HMU 達弥西心