2014年11月22日

●風間旅人随想(2014/11)(4/19) - HMU 達弥西心

養老孟司氏が新潮新書『復興の精神』の中で、『精神の復興需要が起きる』と題してこんなことを書いている。「悪いことがあると、人は無理やり学ばされる。いいことというのは、その時点がピークで、そこから学ぶということがない。」
そういうことです。


oitokuyo at 08:01│ HMU 達弥西心