2013年08月22日

●風間旅人随想(2013/08)(5/6) - HMU 達弥西心

半分こは、女房は箱の中のお菓子の半分の数、3歳の娘は一つ一つの半分だったのだ。娘は食べ散らかしたのではなく、きちんと半分ずつ残しておいたのだった。


oitokuyo at 08:01│ HMU 達弥西心