2013年06月20日

●風間旅人随想(2013/06)(4/5) - HMU 達弥西心

私が目指したのが今日のこのカタチだった。やっと姿にできた。私のもとを離れた社員たちのほとんどが近隣で不動産業を営んでいる。「不動産業の進化形」を、できるなら彼らとともにやりたかった。時代の潮流が流れを変えていた頃、経営者の私には永年やってきた不動産業を変えざるを得なかったのだ。変わらなきゃと思ったのだ。


oitokuyo at 08:01│ HMU 達弥西心