2011年10月19日

風間旅人随想(2011/10)

 私の仕事、ことにOTODOKEぐるぐ、ハレの日ぐるぐでは、美味しいものと体温の温もりにこだわっている。「癒し」を届けたい。配達料をいただかないのは、体温の温もりを失いたくないから。配達を頼んだらガソリン代を請求されたというのでは、温もりを感じられないに違いない。ぐるぐ号は「癒し」を売っている。


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