2022年07月

2022年07月22日

●風間旅人随想(2022/07)(7/7) - HMU 達弥西心

ということは、その時どう動いた、の前に、その時どう思った、がきっとあるはずなのだ。少なくとも経営には念いが原点にある。社長の念いがそこに鮮明にある。
(西)


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2022年07月21日

●風間旅人随想(2022/07)(6/7) - HMU 達弥西心

経営の世界でも、こう動いたからこうなったと思いたいが、こう動いたという見える原因のその前に見えない原因があるはずで、こう思ったからこう動いたのだ。原因と結果はこう繋がっている。


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2022年07月20日

●風間旅人随想(2022/07)(5/7) - HMU 達弥西心

私がどうして「違う」と思ったか。

この世は目に見える世界と目に見えない世界とでできている。目に見える世界は目に見えない世界が創り出している。動かしている。原因と結果の法則だ。


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2022年07月19日

●風間旅人随想(2022/07)(4/7) - HMU 達弥西心

相田みつをの書を紹介してくれた人(養田実氏)も当の相田みつをさんも、すでにこの世にいない。


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2022年07月18日

●風間旅人随想(2022/07)(3/7) - HMU 達弥西心

『その時どう動く』が新聞に発表された(その記事を読んだ)時、「違う。『その時どう思う』だ」と思った。経営者としての本音だったと思う。いまも変わっていない。


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2022年07月17日

●風間旅人随想(2022/07)(2/7) - HMU 達弥西心

実は、私は相田みつをを知っている。会ったこともあるし、彼の書を紹介もしていた。私が徳山と福岡で異業種交流会を主宰していた頃だ。35年くらい前のこと。


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2022年07月16日

●風間旅人随想(2022/07)(1/7) - HMU 達弥西心

かつて、日本経済新聞に『その時どう動く』という筆文字が掲載されて書家相田みつをの名が全国に知られるようになった。経営者たちが「そうだ!」と飛びついた。


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