2019年10月

2019年10月20日

●風間旅人随想(2019/10)(12/12) - HMU 達弥西心

私は、自分の魂と話ができる。自分で開発した。MAO(Method of Asking Oneself)と名付けた。MAOのやり方を、私は全国で教えている。意識の高さを目指そう。
(西)


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2019年10月19日

●風間旅人随想(2019/10)(11/12) - HMU 達弥西心

意識の高さは魂が司る。意思決定も魂が司る。時間や念いなど見えないものが見える。ものごとの裏側も見える。この世は目に見える世界と目に見えない世界で出来ているのだから。


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2019年10月18日

●風間旅人随想(2019/10)(10/12) - HMU 達弥西心

クセは習慣がつくる。成功する習慣だって作り上げることができる。アタマの良さは脳がつくる。頭のよい人は記憶力がよい。つなげ方や組み立てにも長けている。


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2019年10月17日

●風間旅人随想(2019/10)(9/12) - HMU 達弥西心

だけどほんとうは、意識の高さなのだと思う。人間力の高さは意識の高さなのだと思う。


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2019年10月16日

●風間旅人随想(2019/10)(8/12) - HMU 達弥西心

今になって思うのは、人間力の高さって、案外、その人のクセなのかもしれない。そして、やっぱりアタマの良さなのかもしれない。


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2019年10月15日

●風間旅人随想(2019/10)(7/12) - HMU 達弥西心

誰もいなくなって、しかたなく私は自分で事業を興した。自分が社長になった。事業経営者になった。自分で決めて、自分で生きることにした。


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2019年10月14日

●風間旅人随想(2019/10)(6/12) - HMU 達弥西心

師匠に出会うことなく社会人になった。会社に入って、人間力の高い人は「社長(事業経営者)」ではないかと考えてみた。それも違った。すぐに気がついた。私は誰を手本にして生きればよいのかと悩んだ。


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2019年10月13日

●風間旅人随想(2019/10)(5/12) - HMU 達弥西心

学校に上がると、人間力の高さを「先生」に求めた。だが、先生もなんとなく自分と同じくらいだなと思った。先生も悩んでいるんだと思った。私は「人生の師匠」を探していたのだと思う。


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2019年10月12日

●風間旅人随想(2019/10)(4/12) - HMU 達弥西心

人間力の高い人は、私は、幼い頃には「親」だと思っていた。しかし小学校に上がる頃には、親ではないなと気がついた。いろんなことを聞いてみて、親も自分と同じくらいだなとなんとなく感じた。小学校の校庭に立っている二宮金次郎の像の意味することを尋ねたときの答えが「なんとなく違う」と思ったのだ。


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2019年10月11日

●風間旅人随想(2019/10)(3/12) - HMU 達弥西心

人間力(にんげんりょく)とは、 社会を構成し運営するとともに、自立した一人の人間として力強く生きていくための総合的な力。というなんとなくの定義があるらしいが、人間力の高さって、どんなのだろう。どうすれば人間力が高くなるのだろう。


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