2018年05月

2018年05月18日

●風間旅人随想(2018/05)(7/7) - HMU 達弥西心

出前は30分以内だね。でも「30分以内で行きます」と言うところは、今はあまりありません。30分以内で届けるサービスをする出前屋さんを作ったら私は繁昌すると思います。「すぐに行きます」という店。ピザは「30分を超えたらお金はいりません」というサービスをやっていたことがありますが、今は言わなくなりましたね。くたびれたのかな?
(西)


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2018年05月17日

●風間旅人随想(2018/05)(6/7) - HMU 達弥西心

それで、お客さまへのサービスは3時間と言っています。3時間以内に片付けるということです。これは時間はいくらでもいいですよ。自分で決めてください。「5分以内」とするのはよいですが、できっこありませんから。経験上2時間というのがよいのですが、2時間以内というのはお客さまの方はちょうどよい時間でしょうけれども、対応する方がちょっと無理なときがありますので、3時間ということを決めました。意味はそういうことです。ものさし、目盛りを作るために3時間以内と決めているということです。


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2018年05月16日

●風間旅人随想(2018/05)(5/7) - HMU 達弥西心

だいたい、出かける前に食事を済ませるために出前を頼もうと思って電話をするのですが、とても時間が足りません。出前をする店も今はずいぶん安全圏をねらうというか、クレームを言われたのではないかと思いますね、40分から1時間というのはね。雨の日だと、平気で「2時間」とか言いますからね。「注文するなよ」と言っているのと一緒です。台風の日も、「出前はやりません」とは言わないのですが、「ずいぶん時間がかかりますよ」と言います。「断ってください」というような感じですね。


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2018年05月15日

●風間旅人随想(2018/05)(4/7) - HMU 達弥西心

福岡の事務所にいると、時々出前を頼みます。以前は出前を頼むと「30分以内にお届けします」というお店が多かったのですが、近ごろは「40分から1時間」と言いますね。出前をしたくないんだと思います。お腹が空くから出前を頼むのですけれども、お腹が空いているのにさらに1時間も待てというのはちょっと酷ですよね。「死んでしまいます!」と言ってね(笑)、実際は言いませんが、出前を断ることもあります。出前を待つ時間の基準は、まあ、30分ですね。


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2018年05月14日

●風間旅人随想(2018/05)(3/7) - HMU 達弥西心

基準という「ものさし」を作るために3時間以内というふうにしました。2時間では対応できないことがありますし、4時間だと待たせすぎる。そういうことで3時間ということです。言いたいことは、「3時間以内のもっとも早い時間」ということです。3時間以内というのは、そういう意味です。


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2018年05月13日

●風間旅人随想(2018/05)(2/7) - HMU 達弥西心

あると言えばあるし、ないと言えばない、ですね。私は、何ごとも3時間以内に全部片付けた方がいいと思っています。「お客さまからの要望があったら3時間以内と決めた方がいいね」ということで、基準を3時間以内としています。


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2018年05月12日

●風間旅人随想(2018/05)(1/7) - HMU 達弥西心

当社の『事業経営計画書』に、7.お客さまサービスに関する社長の考え方の中に「3時間以内」とありますが、その3時間はどんな意味があるのでしょうか?


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