2018年01月

2018年01月25日

●風間旅人随想(2018/01)(7/7) - HMU 達弥西心

私どもの店で『知っとぉ?新聞』(知っとぉ?は、博多弁で知ってる?という意味です、確か)という小さな新聞を発行していますが、そこに書かれているのが、私が吹き込んだ命の物語です。
(西)


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2018年01月24日

●風間旅人随想(2018/01)(6/7) - HMU 達弥西心

できればここに「物語」があるといいでしょうね。なぜこうなったのか、なぜこの商品がここに誕生したのかという、物語を語ることができるくらいのものが必要ですね。ワクワクする企てがないと、商品は売れません。そのワクワクが伝えられなければ、商品は売れません。


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2018年01月23日

●風間旅人随想(2018/01)(5/7) - HMU 達弥西心

新しい商品には必ず命を吹き込んでいきますから、どういう命を吹き込んだのかを知り、伝えないと売れません。考えてみたら当たり前のことですが、「何の目的もなく作っちゃった」とか、「気まぐれで仕入れてみました。いりませんか?」と言っても、それは売れません。「こういうことで販売します」ということが大事です。


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2018年01月22日

●風間旅人随想(2018/01)(4/7) - HMU 達弥西心

これは大事なことです。なんでも目的は一つだと思った方がよいでしょう。その一つが目立つために他のものが引きずられてスポットライトを浴びるのです。大事なのは、主役は誰、何なのかです。このものの役割は何なのか、です。脇役はできるだけ透明でなければなりません。控え役です。どこまでも主役が目立ち、際立たなければなりません。


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2018年01月21日

●風間旅人随想(2018/01)(3/7) - HMU 達弥西心

意外と忘れてしまうのは、「これは何を目的にして売り出すのだ」と決めて開発をしている、仕入れているのに、売るときに何のために売るのかという、その目的をいつのまにか忘れてしまうことです。方向性がずれてしまうことがあります。


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2018年01月20日

●風間旅人随想(2018/01)(2/7) - HMU 達弥西心

商品の命、です。商品の命とは何なのか、です。


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2018年01月19日

●風間旅人随想(2018/01)(1/7) - HMU 達弥西心

新しい商品を企画、販売するとき、大切なことは何でしょうか。という質問をスタッフからよく受けます。


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