2017年04月

2017年04月23日

●風間旅人随想(2017/04)(7/7) - HMU 達弥西心

帯状疱疹あたりの症状が警報みたいなもので、それ以上になるとやがてガクンとからだが動かなくなります。病院で検査をするととんでもないことになっています、数値が。血液検査の結果を診て、医師から「生きていませんよ」などと言われたりします。血液検査をしたら血糖値や血圧の状態がひどかった。しばらく入院して点滴治療していると正常になるのですが。構わずにどんどんやっているとからだは非常に厳しい状態になるのではないかと思いますね。世の中は念いで動く。からだは後からついて動く。実感としてそう思います。命あるうちにやっておかなければならないこともありますからね。
(西)


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2017年04月22日

●風間旅人随想(2017/04)(6/7) - HMU 達弥西心

私は2年に一回くらい決まったように倒れますが、そういうときはたいていからだがいっぱい、いっぱいのときです。いっぱい、いっぱいになって、何とかメッセージが言っている通りにからだを動かしてみようと思ってがんばって動くのですが、やっぱりからだが付いて行きません。メッセージの通りにからだを動かしていたら、からだが壊れます。入院します。


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2017年04月21日

●風間旅人随想(2017/04)(5/7) - HMU 達弥西心

ですから、神さまモードというかな、まず念いがあってそれに随ってからだが動くのです。そのモードにすべてを切り替えていくと、すごい勢いのスピードでタッタタッタと言ってきます。こちらが受け入れるつもりだったら、です。自分の中でできないから「もうちょっとゆっくり言ってください」とか、「一つずつ片付けていきましょう」という感じで、自分でブレーキを掛けますが、見えない世界の人たちは、こっちができさえすればどんなスピードでもどんどん進めていきたいと思っています。からだが付いていかない状態というのは見えない世界にとっては何も関係がない状態です。だから、それを本気でやっていると、突然からだが動かなくなります。からだの限界です。


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2017年04月20日

●風間旅人随想(2017/04)(4/7) - HMU 達弥西心

これがまたやたらと気になるというか、フッと思いつくのです。たいていそれが見事に的中します。私が思いつくよりも前にスタッフが思いついてくれ、とは言いませんが、「今、どう思っているのかな?」という探る感じで下支えしてくれたらいいかなと思います。


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2017年04月19日

●風間旅人随想(2017/04)(3/7) - HMU 達弥西心

自分でも最近思います。いろいろな問題が起こってスタッフを指導したり叱ったりしますが、「これも全部まとめて経営だよね」と最近思うようになりました。前はそんなふうに思っていなかったです。こんな小さなこと、あるいはこんな大事なこと、いろいろなことも含めて、そしてなによりそんなニュアンスなども経営だと思います。


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2017年04月18日

●風間旅人随想(2017/04)(2/7) - HMU 達弥西心

これは先ほども言いましたが、下支えですね。本気の下支えです。「下支えって、どうしたらいいんですか?」と聞かれますが、私が思っていることを先回りして思えるかどうか。それだけです。


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2017年04月17日

●風間旅人随想(2017/04)(1/7) - HMU 達弥西心

創始者の理念を受け継いでいくにあたって、スタッフが留意すべきこと、もしくはキーワードがあればご指導を。


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