2016年11月

2016年11月18日

●風間旅人随想(2016/11)(7/7) - HMU 達弥西心

ケンカになったら、自分の思っていることだけをお互いが言い合います。言い合うだけです。だからまとまらないのです。言う前に、相手が何を言いたいのか、どう思っているのかな、と聞いてあげるとまとまりやすくなります。
(西)


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2016年11月17日

●風間旅人随想(2016/11)(6/7) - HMU 達弥西心

ということで、「人との関わりでMAO(自分と対話する方法)を生かそうとする時、はずしてはならないことは何か」というと、相手の気持ちをつかむことです。そうすると、どう言ったらいいのかがわかってきます。


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2016年11月16日

●風間旅人随想(2016/11)(5/7) - HMU 達弥西心

自分が思っていることをまずは置いておいて、相手が思っていることをまず先に描くこと。そしてそれを引っ張りだすこと、まさにその通りです。


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2016年11月15日

●風間旅人随想(2016/11)(4/7) - HMU 達弥西心

いま私が伝えられること、人間関係だったら何だろう?と思ったら相手のオモイを聞くことです。相手のオモイを描くこと。


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2016年11月14日

●風間旅人随想(2016/11)(3/7) - HMU 達弥西心

ですから、MAO(自分と対話する方法)で何を聞かなければいけないかというと、外してはならないことは、相手はどう思っているのかなということです。これを相手が思っていることを探ることに使ったらいいのです。そして、「この人はこう思っているのだから、自分はこう言う」というふうにならないといけません。相手の思いを先に聞くことです。探ることです。


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2016年11月13日

●風間旅人随想(2016/11)(2/7) - HMU 達弥西心

人間関係というのはもちろん自分が思っていることを伝えることであるし、相手が言うことを聞くことでもあるのですが、何かを伝えることというか、自分がポンと言うことはできたとしても、それだけでは人間関係は成り立ちません。自分が思っていることを言わなくても向こうが何を思っているのかがつかめると、人間関係は成り立ちます。ここは重要です。


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2016年11月12日

●風間旅人随想(2016/11)(1/7) - HMU 達弥西心

人間関係で外せないものとは何か、何を訓練しておかなければいけないかというと、これは、相手がどう思っているかをつかむことです。これをレッスンしておかなければなりません。


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