2016年02月

2016年02月19日

●風間旅人随想(2016/02)(6/6) - HMU 達弥西心

こんなことを私は全国をまわって教えているのですが、これって宗教ですか。ふつうの暮らしですよね。生き方ですよね。
(西)


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2016年02月18日

●風間旅人随想(2016/02)(5/6) - HMU 達弥西心

ですから、メッセージ通りに行動するかどうか、です。メッセージを真に受けるかどうかですね。行かないとわかりませんからね。いまもその印鑑屋はありますが、あのふたりが亀なのかどうかはわかりません。ふつう亀は水槽にいるよねと思いますよね。でもどこを見ても水槽はありませんでした。そんなことをたくさん体験しました。


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2016年02月17日

●風間旅人随想(2016/02)(4/6) - HMU 達弥西心

他にも「自分の名前を変える」とか、「籍を抜く」とか、いろいろありました。「本当に行くかな?行ったぞ。こいつ、使えるぞ」という感じです。そんなバカなこと、と後で考えたらそうなのですが、自分の名字を変えられるわけがないと思うのですが、「実印を作れ」と言われるから作ります。作るのも自分と会話して「この印鑑屋で」という指定どおりに作ります。その印鑑屋さんでおもしろいことがありました。その印鑑屋で「亀を見せてやるから」と言われて亀を見に行くのですが、亀がいません。「亀が二匹いる」と言われるのですがどこにも水槽がないのです。まさか印鑑屋に亀が?とは思ったのですが、いません。実印を注文して店を出て「いませんでしたね」と言ったら、「印鑑が出来上がって取りに行くときにもう一度よく見てみろ。亀が二匹いる」と言うのです。出来上がったというので受け取りに店に行ったのですが、亀はいません。本当に狭い工房だけです。手で印鑑を彫っているのです。今はたいてい機械で彫りますがそこは手彫りの職人の店でした。それで自宅に帰って来て、「亀、いなかったなあ。ま、こういうこともあるよね」と言いながら印鑑を袋から取り出して押してみようと思ったら、紙の袋になんと小さな文字で「亀の兄弟がやっている印鑑屋」と印刷してあるのです(笑)。確かにあの二人はよく似ていました。兄弟だったのですね。かなり年を取っていましたけれども兄弟でした。「ああ、あれが亀だったんだ」と思いました。いまだにどうして亀と書いてあったのかわかりませんが、ともかく亀の兄弟がやっている印鑑屋でした。


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2016年02月16日

●風間旅人随想(2016/02)(3/6) - HMU 達弥西心

私にはUFOの誘いが多かったです。「UFOを見せてやる」と言われて、ついには「UFOに乗せてやる」などと言われて、山の上の指定の場所に出向きました。全然ワクワクしないのですが、乗ったらどうなるのかな、とは思っていました。私が乗り込んだまま離陸したらどうなるのかな、自分はこの世から消えるということになるのかなとか、そんなことを考えていました。


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2016年02月15日

●風間旅人随想(2016/02)(2/6) - HMU 達弥西心

最初にメッセージが来るのはこんなことです。「この人ちゃんと動いてくれるかな?うえからメッセージが来たときにちゃんと動いてくれるかな?」ということ。こんなことをさせます。とにかく最初は「世間がどう言うかな」などとアタマの中でいろいろと考えます。「そんなバカなことないよね」と思いながら動けないこともあるのですが、そのとおりに動いたら「この人は動くな。じゃあもう少し段階を上げても動くかな」ということを見ています。最終的に言うと、魂が言うとおりに体を動かしてくれるかどうかを見ています。気軽に動いてくれるとなったら「使える」となります。


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2016年02月14日

●風間旅人随想(2016/02)(1/6) - HMU 達弥西心

見えない世界に衝撃を与える生き方。先号で「私は自分と会話ができます。自分の中にいる魂と話が出来るのです。少し訓練すれば、基本、誰にもできます。」と本欄に書いたら、読者に衝撃が走ったようです。


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