2014年05月

2014年05月23日

●風間旅人随想(2014/05)(6/6) - HMU 達弥西心

「何のために」―その答えが、ここにある。
(西)


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2014年05月22日

●風間旅人随想(2014/05)(5/6) - HMU 達弥西心

考えておかなければならないことなのに、答えを知っておかなければならないことなのに、知らないままに生きている。


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2014年05月21日

●風間旅人随想(2014/05)(4/6) - HMU 達弥西心

人はどうして死んでいくのだろう。この世に現われたものは必ず消えていかなければならない。宇宙の法則だから。存在あるうちにやっておかなければならないことがある。無限の夢を有限の命で成らせること。それが人生というものです。


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2014年05月20日

●風間旅人随想(2014/05)(3/6) - HMU 達弥西心

幸せとは何だろう。どうすれば幸せになれるのだろう。「ふつう」に生きれば人生はたのしい。困ったら誰に相談する?誰かに相談するのはふつうじゃない。自分の困ったことは自分に相談するのがふつうに決まっている。自分のことは自分にしか答えが出せないのは決まり切っている。自分に相談する方法を知っているかが問題だろう。幸せは、自分で決めて自分で生きることです。


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2014年05月19日

●風間旅人随想(2014/05)(2/6) - HMU 達弥西心

人は何のために働くのだろう。どうして働くのだろう。働くとは、生きるためのお金を稼ぐことであり、「はたらき」を果たすことである。生きるためのお金はどれくらいいるのだろう。どうすればお金を得られるのだろう。「はたらき」を果たすとは与えられた役割を果たすことである。役割は誰から与えられるのだろう。誰なんだろう。あなたの主(ぬし)は誰ですか。


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2014年05月18日

●風間旅人随想(2014/05)(1/6) - HMU 達弥西心

人は何のために生まれてきたのだろう。何のために生きていくのだろう。その目的を知りたいと思う。歌詞に「そのたどり着く場所にではなく、その旅の途中に目的がある」と唄う歌をどれだけ聴いても、結局のところ、自分の人生の旅の目的地はどこなのかを知りたいのです。目的地が旅の途中のはずがないのです。


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