2013年11月

2013年11月18日

●風間旅人随想(2013/11)(1/11) - HMU 達弥西心

永代供養(えいたいくよう)というものがある。故人の供養のため、毎年の忌日や彼岸などに寺院で永久に行う供養のことである。重要なポイントは、「寺院で永久に行う供養」であって、供養を個人が行うのではなく寺院にゆだねるところにある。


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