2013年09月

2013年09月20日

●風間旅人随想(2013/09)(6/6) - HMU 達弥西心

このおもい、40年前に社会に出たときに、都会の風に吹かれながら感じたおもいと、ちっとも変わっていない。
一生懸命に生きていく。もうひと踏ん張り。(西)


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2013年09月19日

●風間旅人随想(2013/09)(5/6) - HMU 達弥西心

果たすために働いている。私に課せられた役割を果たすために働いている。人は、ひとりひとりに与えられた役割を果たすために生きるのだろう。


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2013年09月18日

●風間旅人随想(2013/09)(4/6) - HMU 達弥西心

遺すために働いている。あとにつながる人たちに誇りを遺すために働いている。私には社員がいる。全国に会員がいる。そして家族がいる。仕事は誇り。


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2013年09月17日

●風間旅人随想(2013/09)(3/6) - HMU 達弥西心

いま、私は生きるために働いているのか。生きるために働いていることは間違いないが、それだけではないような気がする。


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2013年09月16日

●風間旅人随想(2013/09)(2/6) - HMU 達弥西心

若い頃に、転職しようとして、うまく働き口が見つからなくて就職浪人したことがあった。一ヶ月間だけ部屋で畳の目を数えていたことがある。それ以外は寝ても覚めても働いてきた。そう、生きるために働いてきた。働けることが無性にうれしかった。生きることがうれしかった。


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2013年09月15日

●風間旅人随想(2013/09)(1/6) - HMU 達弥西心

私、今月63歳になる。
一所懸命に、ではなく、一生懸命に働いてきた。生きるために働いてきた。いまも変わらず一生懸命に働いている。


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