2016年12月18日

●風間旅人随想(2016/12)(3/8) - HMU 達弥西心

学生時代、私はどうしても後に延ばすクセのある人間だったのですが、社会人になってセールスをやっていて変わりました。「まあいいだろう」と思って翌日にお客さんのところに出かけて行ったら、他社のセールスマンが来ていてすでに決まっていたという苦い体験が一度だけありました。「ああ、あのときすぐに来ればよかった」と思って、それから、その日から変わりました。変えました。決意するだけではダメです。やり方を変えなければダメです。


oitokuyo at 07:59|PermalinkHMU 達弥西心 

2016年12月17日

●風間旅人随想(2016/12)(2/8) - HMU 達弥西心

決意するしかありませんね。とにかく何でもかんでも早くやること。「これ!」と言うから気合いが入ってしまって後になるのです。「何でもかんでも」早くやることです。


oitokuyo at 07:59|PermalinkHMU 達弥西心 

2016年12月16日

●風間旅人随想(2016/12)(1/8) - HMU 達弥西心

時間を制するしかない。後延ばしにしない。すぐにやる。と意識を持つのですが、フッと気付くと、後に延ばしてしまっています。意識するなかで、前倒し出来る時もあるのですが、やっぱり後に延びていることがあります。この「後延ばし癖」を改善するには「これ!」というポイントはありますでしょうか。


oitokuyo at 07:59|PermalinkHMU 達弥西心 

2016年11月18日

●風間旅人随想(2016/11)(7/7) - HMU 達弥西心

ケンカになったら、自分の思っていることだけをお互いが言い合います。言い合うだけです。だからまとまらないのです。言う前に、相手が何を言いたいのか、どう思っているのかな、と聞いてあげるとまとまりやすくなります。
(西)


oitokuyo at 07:59|PermalinkHMU 達弥西心 

2016年11月17日

●風間旅人随想(2016/11)(6/7) - HMU 達弥西心

ということで、「人との関わりでMAO(自分と対話する方法)を生かそうとする時、はずしてはならないことは何か」というと、相手の気持ちをつかむことです。そうすると、どう言ったらいいのかがわかってきます。


oitokuyo at 08:00|PermalinkHMU 達弥西心 

2016年11月16日

●風間旅人随想(2016/11)(5/7) - HMU 達弥西心

自分が思っていることをまずは置いておいて、相手が思っていることをまず先に描くこと。そしてそれを引っ張りだすこと、まさにその通りです。


oitokuyo at 08:00|PermalinkHMU 達弥西心 

2016年11月15日

●風間旅人随想(2016/11)(4/7) - HMU 達弥西心

いま私が伝えられること、人間関係だったら何だろう?と思ったら相手のオモイを聞くことです。相手のオモイを描くこと。


oitokuyo at 08:00|PermalinkHMU 達弥西心 

2016年11月14日

●風間旅人随想(2016/11)(3/7) - HMU 達弥西心

ですから、MAO(自分と対話する方法)で何を聞かなければいけないかというと、外してはならないことは、相手はどう思っているのかなということです。これを相手が思っていることを探ることに使ったらいいのです。そして、「この人はこう思っているのだから、自分はこう言う」というふうにならないといけません。相手の思いを先に聞くことです。探ることです。


oitokuyo at 08:00|PermalinkHMU 達弥西心 

2016年11月13日

●風間旅人随想(2016/11)(2/7) - HMU 達弥西心

人間関係というのはもちろん自分が思っていることを伝えることであるし、相手が言うことを聞くことでもあるのですが、何かを伝えることというか、自分がポンと言うことはできたとしても、それだけでは人間関係は成り立ちません。自分が思っていることを言わなくても向こうが何を思っているのかがつかめると、人間関係は成り立ちます。ここは重要です。


oitokuyo at 08:00|PermalinkHMU 達弥西心 

2016年11月12日

●風間旅人随想(2016/11)(1/7) - HMU 達弥西心

人間関係で外せないものとは何か、何を訓練しておかなければいけないかというと、これは、相手がどう思っているかをつかむことです。これをレッスンしておかなければなりません。


oitokuyo at 07:59|PermalinkHMU 達弥西心