2011年08月17日

風間旅人随想(2011/08)

 高校生、大学生の時代、そういう意味では長い間潜っていた。何のために生きるのかがわからなかった。


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2011年08月16日

風間旅人随想(2011/08)

 私は中学生まで先生にとって手のかからない良い子だった。えこひいきされる子だった。ほめ育てされた。しかし自分では何一つ自信がなかった。自分で決めていなかったせいだ。ほめ育ては効果がなかったのかもしれない。


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2011年08月15日

風間旅人随想(2011/08)

 ほめて育てるか、叱って育てるか。子どもやスタッフをどう育てるかは迷うところだ。個性を伸ばすにはほめ育て、組織の人材として育てるには叱り育てだ。私にはそんな確信めいた法則がある。ほめ育てでしか育たない人もいる、叱り育てでぐんぐん伸びる人もいる。


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2009年10月16日

●イメージ力の差 - HMU 達弥西心

「成功者は常にウキウキワクワク状態で仕事ができる。これを言い換えれば、成功したからウキウキワクワクするのではなく、ウキウキワクワクしながら仕事をするから成功してしまうのだ」。なるほど。「能力の差」と見えるものも、じつは「イメージ力の差」にすぎない、というわけだ。

達弥西心


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2009年10月15日

●昭和には「うれしい」がゴロゴロしていた - HMU 達弥西心

どんな困難をも苦と感じず、成功を確信しながらウキウキワクワクし続けられる生活習慣を身につけるのだ。うれしいを仮想するのだ。あの当時、うれしいを仮想すれば、行き着く先は「FREEDOM」になった。こころの自由だ。

『TOKYO1969』(立川直樹著)という本を読んでそう思った。昭和には「うれしい」がゴロゴロしていた。うれしい街、うれしい店、うれしいテレビ、うれしい生活。物語がいくつも転がっていた。

達弥西心


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2009年10月14日

●私は超優秀な人 - HMU 達弥西心

優秀な人と、そうでない人との違いは、頭のデキではない。ただ、ウキウキワクワクしながら仕事をしているかどうか、それだけの違いである。いつもウキウキワクワクしながら仕事をしている私は、超優秀な人、ということになる。

達弥西心


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2009年10月13日

●プラス思考同士、マイナス思考同士 - HMU 達弥西心

うまくいく人には、ツキや運を運んでくる人間が集まってくる。大成功するには、「思考」「イメージ」「感情」がすべてプラスになった状態をつくりあげることである。プラス思考人間になるとはこういうことだ。自分がプラス思考の人間かどうかは、「思考」「イメージ」「感情」の一つ一つについてプラスかマイナスかを常にチェックしてみることだ。プラス思考同士、マイナス思考同士でなぜか集まる。あなたのまわりにはどんな人がいる?

達弥西心


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2009年10月12日

●自我と利他の微妙なうまい関係 - HMU 達弥西心

ツキを呼ぶ、運を強くするには欲望が重大に関わっている。また、欲望は自我と密接な関係がある。そこで、自我と利他、だ。誰かが言った、「自我に基づく欲望が強ければ強いほど悩みは大きくなる。すべての悩みは自らの(自我に基づく)欲望に始まると言ってよい。そして、その悩みや迷いを克服しようと、成功者は自然と欲望の質を、自我の精神を利他の精神へと変えていく」。実に言い得ている、と思う。自我の精神を利他の精神にすり替えるのだ。この方法がもっとも効果的だ。

達弥西心


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2009年10月11日

●同じ夢を見るには同じ目的を持つこと - HMU 達弥西心

夢を実現するには描くことだ。その夢を描くことだ。その夢を描くには、目的がなければ描けない。誰かとともにがんばるとき、描く夢が同じでなければその夢は実現しない。同じ夢を描けるかどうかは、「目的」が同じであるかどうかにかかっている。

目的が微妙にずれているケースが少なくない。

達弥西心


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2009年10月10日

●さあ、「目的」だ。 - HMU 達弥西心

達成目標というもの、達成してもすぐにむなしくなるし、達成しなければもっとむなしくなる。この面白くもなんともない達成目標を、あっという間に面白くて仕方がないものにしてしまうのが「目的」である。目的には人を面白がらせたり、夢中にさせたりする、目標にはない不思議な力がある。ワクワクさせる力がある。目指すは、目標ではなく目的だ。

達弥西心


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