2009年10月14日

●私は超優秀な人 - HMU 達弥西心

優秀な人と、そうでない人との違いは、頭のデキではない。ただ、ウキウキワクワクしながら仕事をしているかどうか、それだけの違いである。いつもウキウキワクワクしながら仕事をしている私は、超優秀な人、ということになる。

達弥西心


oitokuyo at 10:00|PermalinkHMU 達弥西心 

2009年10月13日

●プラス思考同士、マイナス思考同士 - HMU 達弥西心

うまくいく人には、ツキや運を運んでくる人間が集まってくる。大成功するには、「思考」「イメージ」「感情」がすべてプラスになった状態をつくりあげることである。プラス思考人間になるとはこういうことだ。自分がプラス思考の人間かどうかは、「思考」「イメージ」「感情」の一つ一つについてプラスかマイナスかを常にチェックしてみることだ。プラス思考同士、マイナス思考同士でなぜか集まる。あなたのまわりにはどんな人がいる?

達弥西心


oitokuyo at 10:00|PermalinkHMU 達弥西心 

2009年10月12日

●自我と利他の微妙なうまい関係 - HMU 達弥西心

ツキを呼ぶ、運を強くするには欲望が重大に関わっている。また、欲望は自我と密接な関係がある。そこで、自我と利他、だ。誰かが言った、「自我に基づく欲望が強ければ強いほど悩みは大きくなる。すべての悩みは自らの(自我に基づく)欲望に始まると言ってよい。そして、その悩みや迷いを克服しようと、成功者は自然と欲望の質を、自我の精神を利他の精神へと変えていく」。実に言い得ている、と思う。自我の精神を利他の精神にすり替えるのだ。この方法がもっとも効果的だ。

達弥西心


oitokuyo at 10:00|PermalinkHMU 達弥西心 

2009年10月11日

●同じ夢を見るには同じ目的を持つこと - HMU 達弥西心

夢を実現するには描くことだ。その夢を描くことだ。その夢を描くには、目的がなければ描けない。誰かとともにがんばるとき、描く夢が同じでなければその夢は実現しない。同じ夢を描けるかどうかは、「目的」が同じであるかどうかにかかっている。

目的が微妙にずれているケースが少なくない。

達弥西心


oitokuyo at 10:00|PermalinkHMU 達弥西心 

2009年10月10日

●さあ、「目的」だ。 - HMU 達弥西心

達成目標というもの、達成してもすぐにむなしくなるし、達成しなければもっとむなしくなる。この面白くもなんともない達成目標を、あっという間に面白くて仕方がないものにしてしまうのが「目的」である。目的には人を面白がらせたり、夢中にさせたりする、目標にはない不思議な力がある。ワクワクさせる力がある。目指すは、目標ではなく目的だ。

達弥西心


oitokuyo at 10:00|PermalinkHMU 達弥西心 

2009年10月09日

●人を喜ばせるために働く - HMU 達弥西心

どんな仕事でも、どんな商売でも「自分以外の悲しみを解消させるよろこび」「自分以外を喜ばせる幸せ」にある。「人を喜ばせるために働く」のである。

達弥西心


oitokuyo at 10:00|PermalinkHMU 達弥西心 

2009年10月08日

●強い運 - HMU 達弥西心

ツキのある人から、運の強い人へ。運に身を任せるほどの大勝負に挑むことになる人は強い運を持っている。強い運を引き寄せるには、スケールを大きく動き出すこと。

強い運は「大きく稼ぐ」人にしか訪れない。外してはならないのは、本気で「世のため人のために」と願い、本気で「主のためにはたらきたい」と願うこと。

達弥西心


oitokuyo at 10:00|PermalinkHMU 達弥西心 

2009年10月07日

●願いは - HMU 達弥西心

本気で「世のため人のために」と願っているか。本気で「主のためにはたらきたい」か。ツキは誰にでもやってくる。これが運を強くする方法だ。

達弥西心


oitokuyo at 10:00|PermalinkHMU 達弥西心 

2009年10月06日

●0に始まって0に戻る - HMU 達弥西心

「欲のない子だね」と呆れられても、幼いころは誰しもそうだと思う。それが、何かを切っ掛けに小さな欲を持つ。頑張りを見せ始める。小さな欲はやがてスケールの大きな欲へと変わっていく。小欲から大欲へ、人間の欲望には限りがない。限りがないから無限欲だ。

そして、限りがない無限欲から欲望そのものがない無欲へ。無欲が最高に気持ちいい。自分を守る必要がない気持ちよさ。

ふと気がつくと、無欲からまた無欲へ。0に始まって0に戻る。「0ぽっちのすすめ」だ。

達弥西心


oitokuyo at 10:00|PermalinkHMU 達弥西心 

2009年10月05日

●人生は、全部放り出して、全部終わらせて行くのが一番いい - HMU 達弥西心

だからほんと、人生というのは、一人が一人ずつ、一代ずつ、やり切る。生まれて生きて、もう何にも無し、ゼロから始まって、無から始まって、作り上げて、そして最後には無に終わっていく、というかね。全部放り出して、全部終わらせて行くのが一番いい、ということを言っているわけですね。はい、それが、三つのへそですね。

だからこの本を読んで、今のこの三つの問いかけに答えられるようになっていただきたい。そういうことをテーマにしてこの本『ことばのよわんよ掘戮鯑匹鵑罵澆靴い福△箸いΔ佞Δ忙廚い泙后

そんな内容の話でした。これで、前半部分です。(了)

達弥西心

oitokuyo at 10:00|PermalinkHMU 達弥西心