2019年07月19日

●風間旅人随想(2019/07)(8/9) - HMU 達弥西心

国道沿いの草刈り、安全地帯の草刈り。いつの頃か放置されて、草は伸び放題になっている。かつてあんなに整備されていたのに、税金の無駄遣いとかで、政治的にやめになったらしい。


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2019年07月18日

●風間旅人随想(2019/07)(7/9) - HMU 達弥西心

美しい田んぼが良い。気持ちが良い。うちが耕作している田んぼは見渡す限り美しいほうがよい。田んぼは美しいのが「普通」なのだ。


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2019年07月17日

●風間旅人随想(2019/07)(6/9) - HMU 達弥西心

田んぼのあぜが草ぼうぼうか、きれいさっぱり、か。どっちが良くてどっちが悪いか。


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2019年07月16日

●風間旅人随想(2019/07)(5/9) - HMU 達弥西心

田んぼのあぜの草刈りはしたほうが良いか、しなくても良いか。両論あると思うが、私は、美しい田んぼ=草刈りの行き届いたあぜ、だと思っている。そう思っているから、スタッフ総出で朝早くから草刈りをする。草刈り機があちらこちらでうなっている。


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2019年07月15日

●風間旅人随想(2019/07)(4/9) - HMU 達弥西心

しかし、草刈りをしなくても田んぼの稲は生長する。見た目はどうであっても稲は大きくなる。それに、草刈り作業は重労働で結構たいへんだ。


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2019年07月14日

●風間旅人随想(2019/07)(3/9) - HMU 達弥西心

事業で、田んぼをつくることになって、あぜの草刈りをどうするかが問題になる。「美しい田んぼ」をつくろうと決めて農業事業に乗り出したからだ。美しい田んぼはあぜの草刈りが決め手になる。草刈りが行き届いている田んぼは遠目に見ても美しい。


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2019年07月13日

●風間旅人随想(2019/07)(2/9) - HMU 達弥西心

ウソをついて良いのか、それとも悪いのか。私にとって、結構重大な課題だった。子どもの頃、「宿題済んだ」とウソをつかなければ、友だちと遊びに行けなかったし、ウソをついて良いのか、悪いのかはしょっちゅう判断が付かないでいた。人をおとしめるウソは絶対にいけない、とわかるのだが。


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2019年07月12日

●風間旅人随想(2019/07)(1/9) - HMU 達弥西心

むかし、『欽ドン!良い子悪い子普通の子』というテレビ番組があった。ともすれば善悪で決着したがる世相の中で、私は普通という感覚に惹かれていた。普通の子が好きだった。


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2019年06月21日

●風間旅人随想(2019/06)(13/13) - HMU 達弥西心

しばらく来ていない人が来たら、気持ちとしてはその人は「来てやった」と思っています、言葉は悪いけど。どの程度自分を扱ってくれるかなというのが一つは不安で、一つは期待で、そう思いながらおそるおそる来ていますから、それをいい方に裏切ってあげないとね。ややこしいですが。
(西)



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2019年06月20日

●風間旅人随想(2019/06)(12/13) - HMU 達弥西心

ここで、「この人はどういうふうに声をかけると喜ぶかな」ということをMAOしてください。この人にだけ通用する言葉というのをMAOしたらいいと思いますね。MAOしたらわかります。


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