2018年08月12日

●風間旅人随想(2018/08)(3/16) - HMU 達弥西心

それでアドバイスは違うのですけれども、結構長くやっているのだけど考えていることはあまり変わらないな、という人は意識が変わっていません。こういうふうに考え方が変わってきた、念い方が変わってきたというときが、意識レベルが上がったときです。


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2018年08月11日

●風間旅人随想(2018/08)(2/16) - HMU 達弥西心

こんな質問が一番困ります。この人がどのレベルの人かによるのですが、自分はずっと長くやっているのだけど、どうも魂のレベル、意識が上がっていないなと感じている人のことなのか、学びに入ったばかりで、どんどん意識レベルを上げていくにはどうしたらいいかということなのか、です。


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2018年08月10日

●風間旅人随想(2018/08)(1/16) - HMU 達弥西心

どうやったら意識のレベルを上げる事が出来ますか。

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2018年08月02日

●風間旅人随想(2018/07)(22/22) - HMU 達弥西心

『もほん』を読んでいると、「自分はこの人が書く文章が好きだな」とか、「合うなあ」というのがありますよね。それはそれでいいと思います。「すべてよかった」と言う人はウソです。自分に合う、合わないというのがありますから。そのように渡してください。とにかく1ページでも読んでくれるといいかな、と思って『もほん』を作りました。つくってもう六年になりますね。
(西)



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2018年08月01日

●風間旅人随想(2018/07)(21/22) - HMU 達弥西心

『もほん』をそういうふうに使ってください。本当を言えば、自分が持っている念いをそのまま言葉に出して伝えてくれた方がよいのですが、それはちょっとした勇気があれば伝えられますよね。「私はこう思うんだけど」という、これが一番大きな伝える力になってくると思います。でもそれがなかなかできないので、ということのようなので、こういうふうに作りました。


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2018年07月31日

●風間旅人随想(2018/07)(20/22) - HMU 達弥西心

そのころ、私は講演をしていなかったのですが、Tさんの講演の前説で5分くらい話したことがあって、終わったあとに「君、講演家になったらいいよ。きょうは5分のスピーチだったけどとてもよかった」と言われて、その時は講演をするつもりは全然なかったのですが、時が流れていくと、いまとなってはそれがきっかけだったかなと思います。


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2018年07月30日

●風間旅人随想(2018/07)(19/22) - HMU 達弥西心

Tさんという人、知っていますか?講演を聴いたことある?最近はあまり出てきていませんが、このあいだ、名古屋駅のホームですれ違いました。思わず「T先生!」と声を掛けたのですが、「おお!」と言われました。憶えていてくれました。


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2018年07月29日

●風間旅人随想(2018/07)(18/22) - HMU 達弥西心

それが先ほど言った講演テープだったりすると、自分が聞いたときと同じくらいの感じで聞けますからね。声の調子などもありますから。


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2018年07月28日

●風間旅人随想(2018/07)(17/22) - HMU 達弥西心

ここで「よかったよ」と言ってくれたら、かなりよかったのだと思ってください。『もほん』を読んで「よかった」と言ったらかなりよかったのだと思ってくださいね。あとは直接「実は、この人は私のよく知っている人なんだけど」という話をしてあげると関心がグッと上がってきます。活字にしてあるので下がっているのですが、ちょっとでも引っかかればいいと思っています、『もほん』はね。


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2018年07月27日

●風間旅人随想(2018/07)(16/22) - HMU 達弥西心

ただ、やっぱり言葉というか文字にすることの限界を感じています。それはもほんの原稿を書いた人も思うと思うのですが、それを読んで、「ああ、こういうことなのか」というのはありますが、本人が読んだテープにした方がもっと伝わりやすいですよね。活字にするとすごくトーンが下がるのです。私たちは作家ではありませんから、適切なというか的確な言葉を使えないのですね。「こういう言い方じゃなくてね」というのがありますから、それは仕方がありません。多少トーンが下がりますけれども読んでもらってください。「ここを読んでほしいな」と付箋をつけてそれとなく示唆するでしょうが、これをやった方がいいかなと思う反面、やらない方がいいかなと思ったりします。ただ、活字にしてしまうためにトーンが下がるということだけはわかっておかなければなりませんね。


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