2018年07月21日

●風間旅人随想(2018/07)(10/22) - HMU 達弥西心

さあここからです。聞いてくれるまでの見込み客からクロージングするまでに持って行く、その客をどうやって作るかが問題でした。それでそのテープを使ったのです。


oitokuyo at 08:00|Permalink

2018年07月20日

●風間旅人随想(2018/07)(9/22) - HMU 達弥西心

私はT氏の講演テープをよくダビングしていました。すごく元気な講演をする人だったのですが、この人の講演をテープにして、それを配るのです。何のために配るかというと、見込み客発見のためにね。「この人は具体的に自己啓発プログラムのことを話したら身を乗り出してくるかな」ということを見ながら判断していました。食いついてきたら、あとはあのプレゼンテーションがありますから、このとおりに説明をすればほぼ100%は決まるという自信が自分の中にあったのです。ここまで話を聞いてくれるのであれば決まる、という。


oitokuyo at 08:00|Permalink

2018年07月19日

●風間旅人随想(2018/07)(8/22) - HMU 達弥西心

私が聴いて、よかったなと思う講演家の講演テープを作りました。たくさんダビングしてね。著作権の問題があると思うので、本当はこれはやってはいけないのですが、私はその先生に許可をもらいました。


oitokuyo at 08:00|Permalink

2018年07月18日

●風間旅人随想(2018/07)(7/22) - HMU 達弥西心

『もほん』の使い方をこうしてほしいということでこういう話をするのですが、どうして私が9割をキープできていたかを話した方が早いでしょう。


oitokuyo at 08:00|Permalink

2018年07月17日

●風間旅人随想(2018/07)(6/22) - HMU 達弥西心

だから成約率9割は実は大変なことなのです。まず9人決めるための10人がいませんよね、身の周りに。最初はパパッと行くけど、保険のセールスと一緒で、だんだん思いつく人がいなくなるのです。見込み客がいなくなるのですね。


oitokuyo at 08:00|Permalink

2018年07月16日

●風間旅人随想(2018/07)(5/22) - HMU 達弥西心

目指す成約率は3割と定められていました。誰もがそこに一生懸命になるのですが、私は成約率が9割を超えていました。10人に話したら9人は決まるということです。マニュアルには「だいたい3割行けばいい」などと書いてあります。


oitokuyo at 08:00|Permalink

2018年07月15日

●風間旅人随想(2018/07)(4/22) - HMU 達弥西心

そのプレゼンテーションというクロージング段階に持ってくるまでに、どうやったら導けるか、そしてどうすれば決まるだろうかと考えました。プレゼンテーションをして、その結果、決まったか決まらなかったかを本部に報告しなければなりません。何人に話をして何人決まったか、ということです。成約率というか、野球の打率みたいなものです。


oitokuyo at 08:00|Permalink

2018年07月14日

●風間旅人随想(2018/07)(3/22) - HMU 達弥西心

もちろん、セールスマニュアルはアタマの中にすべて叩き込みました。プレゼンテーションブックを1ページめくるごとにこういうふうにしゃべるというのが全部紙芝居のようになっていて、それをその通りに説明します。本の紙を相手に向けて、「ここまではよろしいですか?次に行きますよ」と言いながらやっていくのです。


oitokuyo at 08:00|Permalink

2018年07月13日

●風間旅人随想(2018/07)(2/22) - HMU 達弥西心

渡し方があって、私が以前やっていたのは、自己啓発プログラムを売るときの方法です。そのとき私は不動産を売っていました。不動産の会社をやっていたのですが、私は「セールスマンをまたやってみたいな」と思うようになって、そこにちょうど自己啓発プログラムを売ることになった、というか、売ることにしたのです。


oitokuyo at 08:00|Permalink

2018年07月12日

●風間旅人随想(2018/07)(1/22) - HMU 達弥西心

月刊『もほん』を一般の方に読んで頂きたいです。『もほん』へのおもいを教えていただきたいです。という質問。

それは、「どんどん自分の体験を伝えてください。喜びを伝えてください」と言い続けているのですが、ちょっとした勇気がないために、それがいいとは思うけど、踏み込めない。そういう人のお手伝いをするために、「こんな人がこんなふうに言っているけど」という、それを冊子にしようと思って作りました。


oitokuyo at 08:00|Permalink